参考書をうまく売る!

お知らせ

学参プラザは、

期間限定で全品買取価格5%アップキャンペーン

2018年1月1日〜1月15日まで

どうぞご利用ください。

受験参考書を高く売るにはコツがあるんです!

受験参考書って、いろいろありますよね!

 

書店で買った本だけじゃないです。

 

 

赤本青本などが大学なら思いつきます。

 

問題集だって買取対象に含まれます。

 

 

でもお店によってはそれ以外の物も買い取ってくれるんです。

 

たとえば、予備校に通っている学生さんなら予備校のテキストがありますよね。

 

 

教材です。

 

書店では手に入らない!

 

 

だから、欲しい人はいっぱいいるんです。

 

需要があるから、テキストも売れる。

 

 

売れる時期ってわかりますか?

 

次の世代、後輩が受験期を迎える頃です。

 

 

そのちょっと前がピークです。

 

ですから、受験参考書を高く売りたいならコツを押さえるのが鉄則

 

  1. 高く買い取ってくれるお店選び
  2. 売る時期

 

普通のお店、古本屋でテキストが売れますか?

 

やはり専門に扱っているお店じゃないとさばけないんです。

 

 

だから大学受験参考書買取専門店なら流通ルートがしっかりしています。

 

それで買取価格も高くなるわけですよね!

 

 

お店選びはとても大切なんです。

 

じゃ、どこ?ってなりますが、このサイトでおすすめしている学参プラザなら最高です。

 

 

専門店はそんなに多くないんです。

 

買取価格がわりと低いお店が多く間違うと悲惨なことに・・・・(泣)

 

 

次はやはり時期です。

 

なんでも旬というのがあります。

 

 

受験期は年明けから開始されます。

 

それで多くの人口が動くんです。

 

 

それがすぎると新しい年へ向けて再度動きます。

 

この時期が大切です。

 

 

それでほとんどのお店がこれを予想してキャンペーンなどを実施します。

 

つまり買取価格がもっとも跳ね上がるんですね。

 

 

需要時期のピークです。

 

ここを狙って大学受験参考書などを持っているものをすべて売るのが最大のコツ!

 

 

お店はどこも通年で買い取ってくれます。

 

しかしお店が欲しい時期なら価値が上昇するんですね。

 

 

ですから、受験参考書をもっともよく売るなら年明けから春先に決めるべきです。

 

最大のチャンスを逃さないために!

 

 

どうぞご参考にしてくださいね。